[PR]この記事には広告が含まれます

伊賀焼土鍋・土楽(どらく)の黒鍋は通販可!ごはんジャパン・三重の伊賀米で炊き込みご飯

10/22のごはんジャパンに、伊賀焼の土鍋が登場!

三重の伊賀米と伊賀焼の土鍋を使い、炊き込みご飯を作ります。

その土鍋というのが、土楽(どらく)の黒鍋。

プロの料理人も使う匠の土鍋としても有名な土楽窯の黒鍋は…

通販でも購入できます。

スポンサーリンク

ごはんジャパン・炊き込みご飯

青空レストランが栗なら…

10/22の青空レストランの主役は、笠間の栗! 茨城県笠間市は、日本一の栗の産地ですが… その笠間の栗は、通販でもお取り寄せできます! (3月23日の青空レス...

ごはんジャパンは、栗や銀杏の炊き込みご飯!

10月22日の夕方は、この季節らしい秋の味覚対決になりました。

そのごはんジャパンで炊き込みご飯を作るため、渡辺徹さんと笹岡シェフが向かうのは…

三重県伊賀米

三重県伊賀市。

琵琶湖の湖底だった土地で育ち、5年連続で米格付けの最高ランク・特Aを獲得した伊賀コシヒカリで、栗や銀杏の炊き込みご飯を作ります。

伊賀焼の土鍋(黒鍋)

また、その炊き込みご飯を炊く土鍋が、伊賀焼です。

この伊賀焼は、1000年以上前から伝わる歴史ある焼き物。

現在は、伝統工芸品にも指定されている伝統の陶器です。

そして、この伊賀焼もまた、伊賀米と同じく、琵琶湖の土地の恩恵を受けた名産品。

遠赤外線効果や耐火度・蓄熱性の高い土のため、土鍋には特に向いていて…、

最近では、炊飯土鍋・かまどさんや…

炊飯土鍋・かまどさんが、カンブリア宮殿(3月23日)に登場! 火加減を調整することなく、美味しい土鍋ご飯に香ばしいオコゲまででき、大人気となっている伊賀焼・長谷園の炊飯土...

燻製土鍋・いぶしぎんが話題になっている長谷園などもあります。

燻製土鍋・いぶしぎんが、カンブリア宮殿(3月23日)で紹介! 煙を漏らさない仕組みで家でも簡単に、しかも短時間で燻製・スモーク料理を作ることができる伊賀焼・長谷園の土鍋・...

土楽(どらく)の黒鍋

また、伊賀焼には、その独特な曲線や耳でも特徴的な土鍋もあり…

その1つとして、ごはんジャパンで紹介され、炊き込みご飯を作るのが、土楽の土鍋(黒鍋)。

三重県伊賀市にある窯元で…

陶芸作家の匠・福森雅武さんが七代目を務める土楽窯としても有名です。

黒鍋など、プロの料理人も愛用するするという土楽窯の土鍋は、1つ1つ職人の手とロクロで作るという土鍋。

温度に強い伊賀の土を使っているため、ステーキまで焼ける土鍋としても知られ…

その黒鍋は、黒の光沢の美しさも特徴的です。

黒鍋は通販でも購入可能&伊賀米お取り寄せ)

その黒鍋などの土楽の土鍋は、通販でも販売されていて購入可能。

一般的な形の口付黒鍋や、ちょっと浅めの黒鍋蓋付、持ち手の耳も特徴的な魚
手黒鍋の他…

深底で、スープや煮込み、ご飯を炊くのにも向いているというポトフ鍋なども売っていました。

また、同じく炊き込みご飯に使われる伊賀米のコシヒカリは、新米もお取り寄せできます。

まとめ

まとめると…

  • 10/22のごはんジャパンは、三重県伊賀市!
  • 伊賀米と伊賀焼土鍋で炊き込みご飯!
  • 土鍋は、熱に強くプロも愛用する土楽の黒鍋!
  • 伊賀米は、5年連続特Aもコシヒカリ!

でした。

(12月17日のガイアの夜明けでは、三重・中村製作所の余熱で調理できる蓄熱無水鍋・ベストポットbestpotが紹介されます)

IH対応も発売される土鍋ベストポット(bestpot)がガイアの夜明けで紹介! 12月17日のガイアの夜明けの鍋の特集では… 余熱調理ができる無水土鍋(火を使う...
スポンサーリンク